2011年01月14日

ショーロのライブに影響されてHCCをライブハウス風に

今日は、一日、特別の仕事が入っていなかったので、原稿書きが進むと思いきや、やっぱり気が抜けてしまっていました。

今は、大学から、名古屋鶴舞線[原]駅近くのHCC(ヒューマンコラボレーションセンター)と名付けたマイオフィスに来ています。

ショーロのライブの影響がまだ続いており、我がミニオフィスを、机を取っ払い、ライブハウス風に椅子だけ並べ替えてみました。

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ざっと、20人ぐらいが観客席として座れそうな感じです。この密着感をもって聴こうと思えるライブがあればですが・・

妙に、一人だけのライブを楽しみました。久しぶりにギターを引っ張り出し、生音&生声で楽しみました。ただ、20席を埋めることができるほどの腕ではありません。

これから少しずつ、この20席が埋まるほどのライブハウスになるように、我がオフィスを創っていかなければと・・密かに(書けば密かではありませんが)思っています。

椅子の間に小さな木製のテーブルでも置いて、飲み物とオードブルぐらい並べるかとか・・・

後ろの透明のアクリル壁で仕切られた小さな部屋に料理を並べて、立食風の小さなパーティ形式にするかとか・・・

仕切りの上にカメラをセットして、ライブをUstreamで流すかとか・・・

夢だけは尽きないです。

現実は、原稿を書かなければいけないのですが・・・
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2011年01月11日

「ショーロ」という音楽

ブラジル音楽の「ショーロ」という音楽に関心が向きつつあります。

先日(1月9日)、福岡の娘夫婦に招待されてショーロのライブに出かけてきました。

【熊本尚美 ライブツアー】
●1/9(日)名古屋
会場:カフェデュフィ(tel:052-263-6511)
http://gourmet.livedoor.com/restaurant/305731/
時間:Open 18:00 Start 19:00
共演:だいどうじさかえ(カヴァキーニョ)、山田裕(7弦ギター)
料金:2,500/2,800(当日) *飲食費別

ショーロとは、ポルトガル語で「なみだ」という意味だそうです。
どことなく、日本の情緒を感じさせるメロディで、心地よい響きに包まれたライブでした。

その後、ショーロという音楽も、演奏者のことも、気になりだし、少しずつネットを通して、ショーロを探求し始めています。

まず、カヴァキーニョ奏者の大道寺栄(だいどうじさかえ)さん。すばらしい演奏でした。
早速、大道寺さんのブログを見つけました。下記のURLです。

http://daidoji.at.webry.info/

続いて、7弦ギター奏者の山田裕(やまだゆたか)さんこと山田ゆーやさん。すばらしいベース音とリズムを聴かせてくれました。パーカションがない構成だったので、とても重要な働きをされていました。私も、なぜか7弦ギターがほしくなった次第です。

山田ゆーやさんのブログは以下のURLです。

http://www.yaso7.com/

そして、すばらしいフルートを聴かせてくれた熊本尚美さん。
新しいショーロの情報、ブラジルからのショーロの風を感じさせてくれそうです。

http://www.naomikumamoto.com/

ショーロを24時間聴くことができるショーロ音楽配信サイトが誕生しました。
下記のURLです。ショーロにまつわるお話がたくさん掲載されています。

http://www.fonfon.jp/

いや、もう少し、いろいろとショーロの音楽を聴くことにしようと思います。
そして、道具を揃えなくちゃ!

まずは、高級7弦ギターに手を出すかも・・・

そして、娘婿で、私たちにショーロの良さを教えてくれているJ(ジェイ)さんです。
http://am6.jp/eAknGJ
posted by つんつん at 21:58| Comment(2) | TrackBack(0) | オフタイム

2011年01月06日

携帯からブログに投稿:写真も可能か?

TS3E0117.JPGテスト送信をしています!
今3年近く使用している携帯を見直しています。まだまだスマートフォンに負けないのではないかと!
今しばらく使い込んでみたいと考えています。
posted by つんつん at 23:31| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

今日は年始の大掃除(?)

自分の研究室がすさまじい状況のまま年末を迎え、そして年を超してしまっていました。

明日から、大学は授業が始まります。重い腰を持ち上げ、研究室の部屋の片付けにかかりました。ここのところ、ファシリテーション、ファシリテーター、組織開発、思考ツール、マインドマップ関連の書籍を購入して、書棚に入りきらない状態で、テーブルが書類と書籍の山状態でした。

何とか、この状況を抜け出すためには、今書棚にある資料類を処分しなければなりません。

ついに、南山短大人間関係時代のファイルに手をつけ、溶解ボックスに泣く泣く梱包しました。といっても、まだまだ捨てきれない、片付けきれない迷いがあって、まだまだすっきりとはいきません。

やはり、仕事をすべて終える時がこないと、すべてを片付けるところまでたどり着けないのかもしれません。

とにかく、片付けることを今年の大きな課題・テーマにして、日々を過ごしたいと考えています。

身辺を片付け、きれいに維持しながら、仕事を続けること、このことが達成できるようになりたいものです。
posted by つんつん at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2011年01月04日

毎年恒例「お屠蘇の会」を開きました!

2011年のお屠蘇の会を開きました。
人文学部心理人間学科のゼミ生(現役と卒業生)と教育ファシリテーション専攻院生(現役生と修了生)が毎年、我が家に集まり、毎年恒例で楽しい宴の会をもっています。

昨日は、学部生34名プラス赤ちゃん。院生が9名だったでしょうか?

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卒業後、赤ちゃんも連れて来てくれる会になったのだなあと感慨深くこの10年をふりかえっています。

たくさんのお土産をもってきていただき、ありがとうございました。
参加できないからと、宅配便で差し入れをしていただいた方もみえます。できる限り来ていただいたみなさんで分かち合いました。

家族のサポートのもと、無事にというか、盛大な会を行うことができました。

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年寄り(?院生)組

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南山短大人間関係科から南山大学人文学部心理人間学科に移籍し、スタートしたゼミの授業。この授業をとった1期生のメンバーたちと始めたこのお屠蘇の会。社会心理学ゼミを立ち上げてほぼ10年が経ちました。今年は、新しくファシリテーション研究ゼミを立ち上げます。一つの区切りの年でもあります。

この間に、大学院は教育ファシリテーション専攻も誕生しました。7期生を迎えています。

その間に、我が家も、息子が大学を卒業し、結婚をして、孫が生まれました。昨年には、二人目の孫が誕生。家族は6人になり、我が家も賑わしくなりました。ここ3年、嫁のお母様もお手伝いチームに参戦してくれています。来年は、ユニホームのTシャツを作ろうかとさえ言ってくれています。

さて、今年一年、どのような年になりますか?これまで出会った人ととのつながりも大切にしながら、そして新しく出会う人ととのつながりを創りながら、新しい世界を切り開いていきたいものです。
posted by つんつん at 10:34| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2011年01月02日

明日のお屠蘇の会の準備です!

本日、名古屋に帰っていた娘が福岡に帰りました。
暮れから正月、旦那を福岡に残したままですが、名古屋に帰ってきてくれる娘に感謝です。

もう遠く離れてしまい、十分なことはしてやれませんが、長い年月を超えて、家族であることの喜びを感じます。

もちろん、我が家のお正月というか、日常は、息子夫婦と孫二人に囲まれながらのとても賑やかで暖かな新年を迎えることができています。

私自身が健康でなくては、続かないことです。私が喜びを感じるためにも。

今日は、息子の嫁のお母さんも我が家に来てくれています。明日の大イベントのお屠蘇の会という、学部と大学院の津村のゼミ生が集う正月の恒例行事があることが一つの要因です。お母さんお得意の手料理もすでに準備OKです。

今は、夜遅くなりながら、家内が、明日の卒業生や現役生を迎えるための料理の仕込みをしてくれています.メニューは、家内と嫁とが一緒になって考えてくれています。ありがたいことです。こうしたことをひっくるめて家族であることのありがたさを感じています。

と同時に、周りに迷惑をかけたり多少経費はかかるものの、ゼミ生が年の初めに集まってくれることにさらなる感謝です。まさに、ネットワーク(つながり)を大切にしたゼミとして育っていることを実感しています。

昨年のこのお屠蘇の会に、ゼミ生の縦のつながりが新しくできて、仕事が一つ動き出したと言うことを聴きました。
さて、明日も、之までのつながりの確認と同時に、新しい出会いが生まれ、新しい一年になることを願って、明日のお屠蘇の会を楽しみにしています。

家族をはじめ、卒業生、現役生、すべてに感謝。

追伸:明日のために、院生の方から早速おいしいお菓子が届けられています。
posted by つんつん at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2011年01月01日

あけましておめでとうございます!本年もよろしく!

あけましておめでとうございます!
今年も新しいことに、新しいモノに挑戦したいと考えています。
よろしくお願いします!
posted by つんつん at 00:25| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年12月30日

交通事故の記事でご心配をおかけしました!

ここ数日、交通事故の記事をいくつかブログで書き込んだことで、ブログをお読みいただいた方にはご心配をおかけしました。

まず、私自身と家内とは、何ら身体上問題はございませんので、ご心配なさらないでください。お気遣いくださったメールをお送りいただいた方はじめ、みなさま,ご心配をおかけしました。

車の報償に関するその後ですが、加害者の方から電話があり、自分が一方的に悪いことは再度陳謝されました。

ただ、賠償の保険に関しては、車が動いている限りにおいて、0と10ということはないこと、そして加害者の話が一貫して異なることなく説明と謝罪をされたことから、自分の保険も使うことに合意いたしました。

ただ、私の愛車の限りなく完全な形で補修をしていただくことと、かなり長い期間の修理になりそうなので、代車のお願いをして、昨日の夜、電話を切ったところです。

まだ、きっと年末年始と言うこともあり、保険会社からの連絡は入っていません。

○井○友・・保険の応答がどのような形で示されるかが、気がかりであるとともに、期待というか、どのような考え方かを知ることを、ある種楽しみにしています。

以上、その後の顛末のところです。また、保険会社からの応答があれば、書き込み、こうした交通事故の顛末のあり方をみなさんと共有していきたいと考えています。

とにかく、未知数な部分はありながら、悶々とした気持ちを残すことなく、お正月が迎えられそうです。
posted by つんつん at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年12月29日

信州新町左右高原におそばを食べに行きました!そして懐かしい方々との再会でした!すべてに感謝!

朝、というか夜明け前、悶々としながら、眠れず。
交通事故の後処理のことで悩みながらの出発でしたが、ブログに書き込んでから、準備をして、朝7時に自宅を出発しました。

名古屋インターから入り、正午頃に、信州新町に入り、つつみ荘に行くか、つつみ荘さんの若奥さんがそば屋を出されている道の駅信州新町に向かうか、思案しましたが、時間的な都合で道の駅にまずは、直行。

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道の駅信州新町に到着。地のものを販売している直産市場を通ってそば屋さんに。
そこで待っていてくれたのは、つつみ荘でお世話になった若奥さん。

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しばらく懐かしい会話を楽しむ。そこで紹介されたのが、小学校高学年・中学校時代にしか合っていなかった翔くん、一人前の男性に。そして、なんとここでそばの手打ちをして、プロとして仕事をしているという。腕前も見せてもらいました。

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そして、次に会ったのが、小学校の小さな時代になついてくれていた次男の星羅くん。彼も立派な青年に。東京の大学を出て、農協でこの春から仕事に就いたらしい。いやあ、ここで二人に会えるなんてなんて・・・そして、その成長ぶりに感激!

兄弟二人をスナップショット!

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つかの間、若奥さんのご主人とも再会。

当然、おいしい手打ちそばをたくさんいただいてきました。天ぷらざるそば大盛りで850円。そして、ジンギスカン500円。なんとリーズナブルというか、格安の値段です。

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ぜひ、お近くを通られる方は、道の駅信州新町を訪ねて、手打ちそばを食してください。安くておいしいこと間違いなしです。12月29日(水曜日)という平日なのに、そば屋さんはすごい人でした。

おなかいっぱいおそばとジンギスカン、そして野菜の煮物など、田舎料理も堪能した後、お土産にはちみつや野菜などを買い込み、つつみ荘に出かけていきました。つつみ荘は、19号線から少し、大町の方に向かって山を登ります。

おじさんとおあばさん、家内と一緒に記念撮影:息子にとってもらいました。

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そこには、懐かしいおじさんとおばさん(私からみると)、お年はもう84歳と82歳になったそうです。依然と変わらないあたたかいおもてなしで、私たち家族を迎えてくれました。
posted by つんつん at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

交通事故被害者の怒りの感情の扱い方・扱われ方:保険会社の人材育成

昨日、ブログに書いた続きです。

朝というか、午前3時頃から目が覚め、ベッドの中で悶々といろいろと思い巡らせ寝ることもできず、ベッドから飛び起き、このブログに書き込んでいます。

実は、夜も寝付けず、この状態なのですが・・・

昨日が、Audiディーラーの今年最後の仕事日で、交通事故の決着をつけておきたかったのですが、中途半端なまま、今になってしまっています。

昨日も、書いたようにディーラーに持ち込むことを加害者の方に連絡し、保険会社から連絡をもらい、ディーラーへの連絡が滞りなく進むと思っていたのです。保険会社の説明で、一方的に加害者の立場だけの話がされ、加害者の方が「100%修理をします」と言われていたことを話すと、「それは知らなかったので、確認します」という状態で、なんの連絡もないまま、昨日を終えてしまったのです。

保険会社は、加害者にどのように確認して、どのような話を聞かれたのか?
そして、保険会社は、加害者にどのような話をされたのか?
そして、保険会社は、被害者にどのような対応をしようとされているのか?

連絡がないまま、今になり、悶々としている次第なのです。

車が動いている限りは、どちらにも責任があるとはいうものの、一方的に飛び出してきた交通事故。
被害者のどうしようもない怒りの感情をどのように、加害者は、そして特に、保険会社は取り扱う(聴く)姿勢でいるのか、かなり重要なことだなと、今更ながら考えています。

あくまでも、私の考え、ストーリーでしかないのかもしれませんが、
少なくとも、
加害者は、保険会社に最大の保証をしてあげてほしい旨:具体的には大切にされている愛車を傷つけたことに対して、最大限修理できるように依頼をすること、またその旨が被害者にわかるように示すことは大事なのではないでしょうか。

そのことを、保険会社は、受け止めて、被害者に、まさに仲介者として十分に対応をすることが求められているのではないでしょうか?

被害者の押さえ処のない気持ちをそのまま放置するやり方がベストなのだろうか?と悶々としています。
きっと、放置されているが故に、私自身、このようなことを考えているので、それはそれで効果があるのかもしれませんが・・・

何か、粘り強く加害者と被害者との間の仲介者になれるような人材を保険会社では育ててほしいものです。
いかにも、事柄だけ(修理の対応だけ)を扱っているように、今の時点では思えてなりません。

このことは、たまたま、私のこのケースだけなのか?
徳島の○井○友・・・保険会社の問題なのか?○井○友・・・保険の組織文化なのか?

いや、いろいろ考えます。それにしても、いやな気持ち、怒りの気持ちをもつこと、本当に大変です。そして、それを置くところを準備してもらうことの大切さを改めて感じています。
posted by つんつん at 04:58| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年12月28日

ご無沙汰でした!そして、あまり明るい話ではないのですが・・・

この週末、四国徳島に帰っていました。

25日に徳島に帰り、自分の父母の墓参りを済ませ、親戚巡りを。
そして、26日には、家内の実家に。

今秋、家内の母親の弟さんが亡くなられて、12月27日が四十九日の法要があり、福岡から娘も帰ってくるということで徳島で集まりました。

娘を迎えに行くときに、直進で走っている私の車に横からガシャンと追突をされてしまいました。
幸い、家内が乗っていましたが、けがになるほどの大事故にならなかったのが、幸いでした。

車も動き、娘を気持ちが重いまま迎えに行きました。ただ、相手方も悪い申し訳ないと言うことで全面的に(100%)修理をしますということで別れました。

そして、昨日(27日)法要を済ませ、名古屋の自宅に帰って来ました。
本日、愛車audi君をディーラーに持って行き、事情を話し、修理の手配をお願いし、相手方に、天白のディーラーで修理をすることを連絡。

すぐに、相手方の保険屋さんから電話が入り、対応のお話。ここまでは、スムーズだったのですが、動いている車に対しても責任があるとの話。私としては、一方的に飛び込んで来られたので、それはないでしょ?と。

そして、先方(加害者)が、全面的(100%)修理をしますと約束し、事故現場で書面まで書いてくださっていますと話したら、それは知らなかったので、加害者に確認し、また連絡をしますということで、電話を切られました。

今日でディーラーが今年の仕事納めも伝えていたのですが、私にも、ディーラーにもなんの連絡がないまま、夜を迎えてしまいました。
本当に切なくやるせない気持ちでそのままです。

相手は、○井○友・・保険です。どうなっているのだろう?

皆さんも、こうした経験があるのでしょうかね?この体験から、何を学ぶのか?しばらく悶々としながら、暮れと正月を過ごすことになるのでしょうか?

いやはやいやな思いの年末と正月になってしまいそうです・・・
posted by つんつん at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年12月25日

今日は、徳島帰郷の旅でした!

今日は、朝、日進の自宅を出て、徳島に向かいました。

今日の名神高速、そして中国道、山陽道と、混雑もなく、徳島に戻ることができました。

朝午前10時頃に自宅を出発、徳島に午後3時に入ることができました。

今日は、一番懇意にしてもらっている親戚を訪問、家族の方々とゆっくり食事。久しぶりの再開を楽しみました。

その後、徳島の自宅に戻り、荷物を下ろし、恒例の温泉に家内と出かけ帰ってきたところです。

明日は、家内の実家を訪問する予定です。

また、福岡に嫁いでいる娘と徳島で会い、家内の実家訪問です。

ここのところ、仕事を離れ、のんびりと過ごさせてもらっています。
posted by つんつん at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年12月24日

今日は、久しぶりに師崎からカサゴ釣りの船に乗ってきました!

本日、12月24日クリスマスイブの日。
朝、午前4時に起き、つりの師匠である南山大学の名誉教授宅にお迎えに伺い、その足で師崎に出かけてきました。

師崎には、午前6時少し過ぎに着き、朝7時に出港。今日は風が強いために、師崎沖でカサゴつりでした。
最初の頃は、今ひとつ要領を得ず、釣果はあまりありませんでしたが、中頃から調子が出て、カサゴ20匹ほど、虎キス3匹、ほどを釣り上げることができました。

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隣に座られたおじさんがとっても上手で、横でどんどんカサゴを釣り上げていました。
その方の竿は、2m弱の中通しの堅めの竿に、電動リール。
道具好きな私には、魅力的な道具でした。

いろいろせっかくの隣なので、釣り方などをいろいろ教えていただきながら、カサゴ釣りを楽しむことができました。

船宿のホームページにもちょっと登場↓
http://sitifuku-burogu.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/1224-0b84.html

そして、最後に、少し堅めの竿にするとあたりがよくとれるよと言われ、やっぱり道具をそろえなければと、物欲の強い私を刺激して下船されました。

自宅に帰って、大きめなカサゴは、刺身で食べて、それらのあらで味噌汁を堪能しました。残りの小降りですが、生きのいいカサゴは、正月の会用に冷凍しておくことにしました。
posted by つんつん at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年12月19日

またまた時計に手を出しました!カシオプロトレック PRO TREK PRW-5000CA-3JR

購入したのは、カシオプロトレック PRO TREK PRW-5000CA-3JR です。

今年の3月にスントの時計を購入。理由は息子がほしいと言っていたので、つい自分が手を出してしまったのです。
その後、結構スントの時計は目に入ります。
きっとそれだけ売れているのでしょう。

この秋口には、日本シリーズで優勝したロッテの西村監督はじめ,コーチ陣がすべてと言っていいほど、スントを着用していました。お気づきの方もいるでしょう。

その最後のゲームを息子と観ていて、そういえば、今年の夏は、息子が監督をする高校野球のチームも活躍したなあ・・と。
息子の指導者としての活躍を讃え、誕生日のお祝いもかねて、スントのミリタリーはプレゼントしたのです。

そうすると、またまた物欲が走り出し。あっという間に、表題の機種を購入することになりました。
今日は、これから、学部のゼミ生と一緒にログキャビンに1泊2日のお泊まりロッジ生活です。

早速、着用し、試してみます。また、ゆっくり使用感は報告します。まずは、写真でお披露目まで。

まず、パッケージをあけたところ。

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そして、替えのバンドと一緒にもう一枚。

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そして、着用して、これから合宿に出発です。
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posted by つんつん at 09:50| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年12月10日

今我が家の庭 白いサザンカの花が咲き乱れています

先週あたりから、我が家の庭にある木。サザンカの種類でしょうか?

今、すごくやさしい白色の花をたくさんつけ、1本の木ですが、素敵な姿で立っています。

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posted by つんつん at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年12月02日

今週末は、日本体験学習研究会第12回全国大会が開催されます!

12月の第1週の土曜日、日曜日は、恒例になっています日本体験学習研究会の全国大会が南山大学で開催されます。
12月4日(土)の午前は、運営委員会企画のワークショップが開かれます。
いずれも魅力的で、すでに予約が殺到し、満席になっているワークショップもあります。
でも、まだまだ残席のあるワークショップもあります。ぜひ、一度、下記のURLのホームページを覗いてみてください。

http://www.nanzan-u.ac.jp/~tsumura/nittaiken/

4日(土)の午後には、開会、そしてレポートセッション、エクササイズセッションと、盛りだくさんのプログラムで構成されています。

もちろんその夜は、懇親会・交流会です。私は、そこにエネルギーを傾注し、早速、アルコールも買い出しを本日、して参りました。
すでに、Twitterで下記のように紹介させてもらっています。

日体研懇親会、ワインいつもの店でお勧めワインを。日本酒は、新潟新発田「純米吟醸菊水ひやおろし」愛知蓬莱泉「美」愛知神杉「神杉純米生酒しぼりたて」愛知豊田菊石「純米酒 夢ゆたか」の地酒を準備。焼酎は、大海酒造の「(立ち:今年初の蔵出し)くじら」と、大海の「薔薇の贈りもの」

一足先に、写真にて紹介しておきます。

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ぜひ、懇親会目当てでもやってきてください。

5日(日)も午前午後と盛りだくさんのプログラムです。そして、我が教育ファシリテーション専攻の院生の全体会のファシリテーションもご堪能ください。

今週末お会いできるのを楽しみにしています。
posted by つんつん at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年11月17日

会議・会議の一日でした!でも「インタープリター・トレーニング」の出版物の構成中・・・

今日は、午前中、何してたんだろう?

午後から、会議が3つ立て続けに。
すべて終えたのが、午後7時過ぎ。

そうだ!午前は、来春出版予定の「インタープリター・トレーニング」という出版物の構成を再吟味していました。

3年越し出版物です。
もうCOP10も終わってしまい、環境教育への熱もすこし下がり気味かもしれませんが・・・

ラボラトリー方式の体験学習の一つの応用の現場として、インタープリター・トレーニングの馬場をいろいろな角度から紹介する出版物を検討中です。

これからの冬をうまく乗り越えられたなら、来春には、書店に並ぶことでしょう。

お楽しみにしてください。
posted by つんつん at 23:12| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年11月14日

今日は南短同窓会「南翔会」の関西支部会でした!

今朝(11月14日)午前9時45分の新幹線のぞみ207号に乗り、大阪に向かいました。

新大阪駅から大阪駅に乗り継ぎ、大阪駅から堂島ホテルへの道のりがなかなかわかりにくく大変でした。
何度も、いただいた招待状を見せながら、堂島ホテルにたどり着きました。

着いたとたんに、幹事の方に堂島ロールを買いたいのだけどと、いつものことながら、ご無理を言って、準備をしてもらいました。

会場は、堂島ホテルのB1の中華料理店「瑞兆」さん。
懐かしい顔に会い、また初めてお会いするけど、南短卒業生と言うだけで心を許し、お互いに談笑しました。

11時30分から始まった会は、何時まででしたでしょうか?正確に覚えていませんが、帰りの新幹線は、午後4時47分の望みでしたから。
午後3時30分過ぎまで語っていたのかもしれません。

南短時代の事、また、南短卒業後のそれぞれの人生のこと、また今、最近それぞれが経験していること、また懐かしい先生一人ひとりのお話と、話題がつきないひとときでした。

帰りに記念写真を撮り、お願いしていた堂島ロールを受け取り、名古屋への帰路につきました。

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また、会場から、大阪駅に向かう途中で、「はらドーナッツ」というお店をみつけ、家族へのお土産にドーナッツも、10個ほど購入してきました。

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自宅にたどり着いたのが、午後7時頃。また何かひと味違う疲れを感じつつ、このブログを書いています。
posted by つんつん at 21:11| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム

2010年11月08日

昨日、南山短大ホームカミングディと孫の誕生会でした

昨日(11月7日)、南山短期大学ホームカミングディが、行われました。
いりなかの校舎でホームカミングディが行われるのは、今回が最後ということもあって、南翔会のお世話をしてくださった方々も予想外の驚きの500人余っての参加者だったようです。

本当に、卒業生にとって、とても大切な場所であることがわかります。

私にとっても、南山短大、特に 人間関係科(愛称:人関:にんかん)は、とても大切な場所と時でした。
今の私の仕事にとって大切なことを学ばせてもらったところです。ラボラトリー方式の体験学習のすべては、この人関の卒業生やスタッフの人たちと探求することができたのです。

それがあって、今があるのです。私の教育と研究の基地といえます。
南短、人関すべてに感謝です。

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家族にとっても、南短は大切なところでした。子育てを一緒に行うことができた同僚の家族のかたがた、今でも集まりがあり、息子の嫁も一緒に出かけていくほどの関わりです。楽しい仲間との出会い、と助け合いがあった貴重な時と場所でした。

その仲間の人たちも、亡くなられています。大庭先生、メリット先生、竹内先生、そして、最近木村晴子先生がご逝去されました。
ささやかながら、メモリアルスペースを作りました。

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木村先生からもたくさんのプレゼントをいただきました。
学科には、ラボラトリー方式の体験学習に関わる書籍をたくさん寄贈してくださいました。今、大学院の授業などで活用しています。
個人的には、木村先生がスイスのユング研究所(留学)から帰られるときに、スイスアーミーナイフをお土産にくださいました。思い出の品です。合宿にはいつも持って行っています。

ホームカミングディのお土産の袋の中に、南短クッキーも入っていました。
今日、仕事(原稿書き)の合間にぱくぱく頂戴しました。

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夕方、急いで帰って、孫(歩春:あみる)の4歳の誕生会をしました。
前から約束していたので、孫を連れて自転車を買いに行きました。息子夫婦も前から考えていた自転車だったようで、喜んでくれました。

ルイガノ LGS-J16 KIDS という商品で、孫の好きな黄色の自転車です。
まだ、サドルの上に座るだけで、怖がっているので、いつから自分一人で乗れるようになるのか楽しみです。

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お食後には、ママの手作りのアンパンマンたくさんのケーキが登場して、孫は大喜びでした。
家族そろって、ハッピーバースディを歌って、おいしくいただきました。

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2010年11月06日

明日、南山短大ホームカミングディです

本日、午後5時に南山短大に卒業生と教員2名が集まり、明日のホームカミングディの準備をしました。

ここで、中日VSロッテ戦を観てしまい。

12時になってしまいました。

すごい試合でしたね。どちらも守り抜いたといったところでしょうか?

明日、また、書き込みます。

こんなブログで失礼します。
posted by つんつん at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | オフタイム